Pro 以上
新着動画を切り抜いて予約まで — ショートのオートパイロット
見守るチャンネルを伝えるか、動画ファイルから始めるだけ。AIがベストなショートを選び、アカウントごとに決めた頻度と時刻で予約します。予約した投稿は、パソコンの電源が切れていても時刻になればサーバーが投稿します。
オートパイロットがショートを投稿する3ステップ
01. アカウントを連携してチャンネルを選びます
YouTube・TikTok・Instagramを連携し、GoogleアカウントのYouTubeチャンネルから見守るものをクリックで選びます。チャンネル名を入力する必要はありません。
02. 新着動画が届くと、AIがショートを選びます
新しい動画を文の区切りでカットして字幕を付け、AIのチェックスコアが基準を超えたショートだけを選びます。基準に届かないものは投稿しません。
03. アカウントごとに頻度を決めて、まとめて予約
週3回から1日2回まで、または自分で決めた頻度と時刻で、アカウントごとに1つのカレンダーに並びます。タイトルとキャプションもアカウントごとに変えられます。
頻度・時刻・キャプションをアカウントごとに
YouTubeは1日2回、TikTokは1日1回のように、アカウントごとに頻度を変えられます。投稿時刻は朝から深夜まで選ぶか自分で入力し、YouTubeのタイトルとTikTokのキャプションも投稿ごとに書き分けられます。
良いショートだけ、必要なら自分で承認
AIのチェックスコアを超えたショートのうち、動画ごとにベストな数本だけが投稿されます。「投稿前に自分で承認する」をオンにすると、書き出しまで行い、承認するまで予約しません。
動画ファイルからも始められて、投稿結果まで確認できます
チャンネルを見守る代わりに、動画ファイルをアップロードして始めることもできます。TikTokだけに投稿する方にも向いています。投稿後は、サーバーから届く実際の結果(投稿済み・失敗した理由)を確認でき、失敗した投稿は再試行できます。チャンネルを見守って動画を取り込む間は、Shorts Zoneのタブを開いたまま、Shorts Zone Linkヘルパーアプリを起動しておく必要があります。予約した投稿は、パソコンの電源が切れていても時刻になればサーバーが投稿します。
Shorts Zone が選ばれる理由
文の途中で切れません
始まりと終わりを文の区切りに合わせて切り抜きます。話の途中で途切れるショートはありません。
ショートごとのバイラルスコア
0–100のスコア、最初の3秒の診断、率直なひと言で、投稿するショートを選びやすくなります。
動画はデバイスの外に出ません
カット・字幕・書き出しはすべてブラウザの中で動きます。AIに送るのは文字起こしのテキストだけです。
YouTubeリンクをそのまま
リンクを貼ると、Shorts Zone Link がご自身のパソコンでダウンロードします。Drive・Dropbox のリンクやファイルも使えます。
韓国語・英語・日本語・オランダ語・イタリア語・繁体字中国語
6つの言語すべてで文字起こしして字幕を付けます。Pro 以上では、字幕をほかの5つの言語に翻訳することもできます。
話している人を追いかけます
16:9から9:16に変えるとき話者を中央に置き、2〜3人なら画面を分割します。
長い動画もまとめて
無料は30分、Lite は60分まで、Pro 以上は長さの制限なく入れられます。
無料で始める
アカウントごとに動画3本まで無料です。Lite($4.9/月)からウォーターマークなしの1080p。
よくある質問
どうやって始めますか?
まずYouTube・TikTok・Instagramのアカウントを連携します。次に、見守るYouTubeチャンネルをGoogleアカウントから選ぶか、@ハンドルまたはリンクで入力するか(先に存在を確認します)、「動画ファイルから始める」で動画をアップロードします。アカウントごとに頻度と時刻を決めれば完了です。TikTokは公開範囲を一度だけ自分で選びます。
TikTokだけに投稿していても使えますか?
はい。YouTubeチャンネルがなくても、「動画ファイルから始める」で動画をアップロードすれば、AIがショートを選んでTikTokアカウントに予約します。TikTokの規則でデフォルトを置けないため、公開範囲は一度だけ自分で選びます。
どこに投稿できますか?
YouTube Shorts、TikTok、Instagram リールです。Instagramはビジネスまたはクリエイターアカウントが必要です。ログインは各プラットフォームの画面で行い、パスワードを私たちが見ることはありません。
チャンネルにすでにある動画も切り抜きますか?
いいえ。オンにした時点でチャンネルにある動画はスキップし、それ以降の新着動画だけを取り込みます。
どのプランで使えますか?
オートパイロットはPro以上で使えます。FreeとLiteでは紹介画面のみ表示されます。
ほかのAIツール
- ショートアナリティクス — YouTube・TikTok・Instagramの再生数と反応を1か所で確認し、ショートが伸びた理由を編集エージェントに聞けます。近日公開 — 今はサンプルデータで試せます。
- YouTube ショート変換ツール — YouTube のリンクを貼ると「ショートを作成」画面がすぐに開き、動画はバックグラウンドでダウンロードされます。AIが見どころを字幕付きの縦型ショートに変えます。
- AIショートメーカー — 長尺動画を1本入れるだけで、AIがシェアしたくなる見どころを見つけ、文の途中で切れない縦型ショートに切り抜きます。すべてにバイラルスコア付き。
- バイラルスコア — AIがすべてのショートに0–100のバイラルスコアと最初の3秒スコアを付け、良い点と正直なひと言を添えます。どれから投稿すべきかがすぐにわかります。
- AI字幕ジェネレーター — ショートに字幕を自動で付け、話している単語を1語ずつハイライトします。プリセット25種とフォント67種で見た目を変えられ、聞き間違いは行をクリックしてすぐに直せます。
- ショートテンプレート複製 — 気に入ったショートを1本入れるだけで、AIが字幕のフォント・サイズ・縁取り・色、フックタイトル、レイアウトを読み取り、自分のテンプレートにします。以降のショートはすべてその見た目で作れます。